【お正月用・門松用のご注文につきまして】

お正月用としてご利用予定のご注文の場合、お客様情報入力時の 備考欄 
 『お正月用』 または 『門松用』 とご記載をお願い致します。

『お正月用』 または 『門松用』 とご記載頂きましたご注文の出荷は
令和4年12月12日(月)~12月22日(木)の期間での出荷となります。宜しくお願い致します。

【『切竹』等商品一時受注休止のお知らせ】

『門松』 繁忙期のため、12月1日~25日まで下記商品のご注文受付を一時休止とさせて頂きます。
予めご了承の程、お願い申し上げます。
『切竹/節止め』、『切竹/節入り』、『切竹/節なし』、『切竹/両節止め』
『竹ご飯の竹』、『竹馬』

『長竹』などその他商品は通常通りご注文受付致します。宜しくお願い致します。

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流しそうめんの竹をDIY

筧(かけい)セミオーダーについて

竹材専科コラム

竹ご飯の炊き方

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竹の部位名称について

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竹材専科とは?

」と聞いて皆さんは何を想像されるでしょうか?

ある人は「京都」、ある人は「竹馬」、ある人は「垣根」など、十人十色のイメージがあるかと思います。また、古来より日本では「竹馬の友」、「竹を割ったような性格」など、諺(ことわざ)にも登場するくらい「竹」は我々の生活にとても密接に関係した素材です。
さらに近年においてはわずか3~4年で伐採できる再生産性の高さや、素材の持つ抗菌性、あるいは炭などにした場合に農業肥料としての有効性など、環境分野はもちろんのこと、その他多方面からその評価が高まっております。

そんな身近ですぐれた素材の「」・・・

しかし、生活様式の変化と共に、いつしか身の回りから竹材や竹製品が少なくなり、また、それらを扱っているお店や会社も身近な場所からは無くなってしまいました。

「竹を1本だけ欲しいのだが・・・」

「庭の垣根用に数本だけ竹が欲しいが・・・」

「お正月飾りに門松を自分で作ってみたいが…」

竹と人を繋ぐ会社「竹市場」ではそのようなお声をよく頂戴しておりました。

そこで当社では、「竹を1本から皆様にお届け出来るようにしたい!」との気持ちから新しくサイトを開設しました。それが「竹材専科」です。

「竹を1本だけ…」、そんな皆様のお声にお応えできるサイトにしてまいりますので、「竹材専科」をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

竹材専科 店主 岩本 俊幸

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